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【インプラント】限りなく天然の歯に近い治療法

【インプラント】限りなく天然の歯に近い治療法

"入れ歯だと、味もわからないし、バネをかけている歯がグラグラしてくるし、
もっと良い方法ないのかな?"
"まだ35歳なのに、奥歯が2本もなくて、入れ歯しかないと言われたけど、
この年で入れ歯にするのは嫌だ!"

歯を失って悩んでいる方はいませんか?そんな方にオススメの治療方法が、"インプラント"です。
このページでは、当院のインプラント治療とインプラントについてご紹介します。

<当院のインプラント治療の5つ特徴>
まるで"親知らず"の手術。スピーディーで痛みも少ない
術後、5年間の保証期間があります
顎の骨となじみやすい【Straumann社インプラント】
無料カウンセリングを行います
【インプラント】【ブリッジ】【入れ歯】との違いとは?

>>より詳しく知りたい方は専門サイトへ 審美歯科・インプラント専門サイトへ

まるで「親知らず」の手術。スピーディーで痛みも少ない

まるで親知らずの手術。スピーディーで痛みも少ない"顎の骨に金属を入れる?手術が痛そう......"
そんなイメージを持つ方も多くいらっしゃいます。

しかし、実際には親知らずを抜く程度の手術です。全身麻酔ではなく、歯を抜くのと同じように局部麻酔をして、だいたい30分~1時間で手術は終わります。ケースにもよりますが、そのほとんどが小手術です。痛みも、骨に埋まっている親知らずを抜くより痛くありません。手術後の腫れでさえ、ほとんどありません。

ウトウトしている間に治療が終わります
また"どうしても痛みが苦手"という患者さんには、"静脈内鎮静法"とよばれる特殊な麻酔方法もご提案しています。

これは、うたた寝したような状態になり、不安や恐怖心が薄れるのでリラックスした状態で手術が受けられる麻酔方法です。健忘効果もあるので、2時間位の治療でも30分程度に感じられます。全身麻酔とは違って意識はありますので、術後は速やかに回復します。

術後、5年間の保証期間があります

術後、5年間の保証期間があります当院のインプラント治療には、術後5年間の保証期間をつけています。

インプラントは純チタン製ですから、折れたり欠落することはほとんどありません。しかし、通常の使用で破損や脱落、不適合などが生じてしまった場合支障が生じた場合、すべて無料で再治療を行っています。

【保証が適応される条件】
・4か月に一度の定期検診を受けていること

【Straumann社インプラント】顎の骨となじみやすいインプラント

【Straumann社インプラント】顎の骨となじみやすいインプラント当院では主にスイス製のStraumann社インプラントといわれるインプラント体を使用しています。

Straumann社インプラントは、生体適合性のあるグレード4の純チタンで出来ています。
全てのインプラントにはSLA®サーフェイス処理が施されています。

大きな特徴は、フィクスチャー表面の「SLA」(Sand-blasted Large-grit Acid-etched)という性状にあります。これはStraumann社が独自に開発したもので、フィクスチャー表面にマクロラフネスとマイクロラフネスを 与え、骨とも結合「オッセオインテグレーション」を促進するというものです。

<Straumann社インプラントの特徴>
・骨との親和性が高い→治癒期間が早い

初診の方にはコンサルティングを行います

初診相談・カウンセリングを行います"インプラントについて気になっている"
"治療期間や料金についての目安が知りたい"

という方はいませんか?
そんな方のために、当院では初診コンサルティングを行います。

具体的な症例をお見せしながら、分かりやすく治療についてご説明いたします。ぜひお気軽にご相談ください。

【インプラント】【ブリッジ】【入れ歯】との違いとは?

そもそも、歯を失ってしまったときにそれを補う方法は【インプラント】【ブリッジ】【入れ歯】の3つしかありません。ここではそれぞれの治療方法を比較しながら、インプラント治療をご紹介いたします。

インプラントのメリット・デメリットとは?
インプラントのメリット・デメリットとは?インプラントは顎の骨の中に植わっていますので、咬んだときの感触、咬み応えが自分の歯に限りなく近い感覚があります。

また、インプラントは顎の骨によって支えられるために、バネをかけたり、橋をかけたりする必要がありません。したがって、入れ歯やブリッジのように支えとなる歯に負担がかからないので、他の歯が抜けやすくなるといった問題が発生しません。見た目も自然で、口もとを気にせず大きな口を開けて笑うことができます。

しかしながら、インプラントを入れるには、顎の骨にインプラントを入れるための比較的大掛かりな外科手術が必要です。また、費用もブリッジ・入れ歯と比較して高額です。とはいえ、最近では痛みの少ない治療方法や、スピーディーな治療方法が確立されています。ぜひ一度当院までご相談ください。

ブリッジのメリット・デメリットとは?
ブリッジのメリット・デメリットとは?ブリッジとは、失ってしまった歯の両隣の健康な歯を削って、かぶせ物をして、橋をかけます。橋をかけるために、ブリッジと呼ばれている治療法です。

ブリッジは固定式になりますので、取り外したり、装置を洗ったりする手間はかかりません。また、しっかりと両隣の歯に固定されているために、モノを食べる際にも、入れ歯に比べて違和感なく、美味しく食べることができます。

しかし、ブリッジにも問題点がいくつかあります。ブリッジは両隣の歯で支えますので、この支えている歯に負担がかかってきます。そのため、支える歯に負担がかかりすぎて、歯周病になってしまうケースがあります。他にも、支える歯の周囲を削ってかぶせものをするので、健康な歯を削らなければならないというデメリットがあります。

入れ歯のメリット・デメリットとは?
入れ歯のメリット・デメリットとは?入れ歯の最大のメリットは、保険が適用されるので、非常に安く、手軽に作ることができることでしょう。

しかし、入れ歯にも様々なデメリットがあります。まず、入れ歯は人工の異物ですので、補う歯の本数が大きくなるほど、口の中に違和感が出てきます。

また入れ歯は、固定するために、他の歯にバネをかける必要があるのですが、バネをかけられてしまった歯は5年以内に抜けてしまうことが多いようです。他にも、見た目が悪い、噛むチカラが弱い、手入れが大変など、多くのデメリットがあります。

ある調査によると、総入れ歯の人と自分の歯が10本以上残っている人を比較した場合、総入れ歯の人の方が明らかにアルツハイマーになりやすいというラットによる実験データも出ています。

つまり、きちんと咬めるということは年をとってからの生活、例えば、モノを覚える、人と話す、歩く、出かけるなどの生活に重要な機能にも重大なる影響を及ぼすのです。


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