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まるで「親知らず」の手術。スピーディーで痛みも少ない

まるで親知らずの手術。スピーディーで痛みも少ない"顎の骨に金属を入れる?手術が痛そう......"
そんなイメージを持つ方も多くいらっしゃいます。

しかし、実際には親知らずを抜く程度の手術です。全身麻酔ではなく、歯を抜くのと同じように局部麻酔をして、だいたい30分~1時間で手術は終わります。ケースにもよりますが、そのほとんどが小手術です。痛みも、骨に埋まっている親知らずを抜くより痛くありません。手術後の腫れでさえ、ほとんどありません。

ウトウトしている間に治療が終わります
また"どうしても痛みが苦手"という患者さんには、"静脈内鎮静法"とよばれる特殊な麻酔方法もご提案しています。

これは、うたた寝したような状態になり、不安や恐怖心が薄れるのでリラックスした状態で手術が受けられる麻酔方法です。健忘効果もあるので、2時間位の治療でも30分程度に感じられます。全身麻酔とは違って意識はありますので、術後は速やかに回復します。


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