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女性 セレック (主訴 銀歯がずっと気になり生活していました)

症例写真

治療を受けての感想
20年以上も昔に歯医者さんで涙を流す程の痛い思いをし歯医者さん嫌いになり、その時治療をした銀歯がずっと気になり生活をしてきました。
写真を撮る時は口を閉じている写真ばかり、人前で話す際も口元を手で隠す様にしていました。
歯の治療は高額ですし、いつも考えるだけで行動には起こす事はありませんでした。
パステル歯科医院のホームページを拝見させていただき来院してみようと緊張しながら訪れました。
最初に細かくお話しを聞いていただき気持ちも解れ安心しました。
治療も痛みがないように配慮していただけてとても良かったです。
白い歯が入る度に鏡を見ると笑みが零れます。
楽しい時、喜びを感じた時に思いきり口を開けて感情表現が出来る...って事に今までよりも幸せを感じます。

感想

医院長の返答
こちらの患者さんは、下顎に多数の銀歯が入っており、見た目を非常に気にされていました。
カウンセリングの結果、銀歯7本全てをセラミック(セレック)で置き変える事にしました。数回に分けて治療を行いました。セラミックにする事によってとても自然な見た目になり、患者さんにとても喜んで頂く事ができました。
セレックは全て当院で歯をつくる事ができるので、安価で少ない日数でセラミックの歯を入れる事ができます。

パステル歯科 院長 権藤暁曠


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